モッチスキン

まるで美容液!モッチスキンの成分効果まとめ

モッチスキン 成分

洗顔料なのにまるで美容液を使ったかのような仕上がりになれると話題のモッチスキンですが、洗顔料でそんなに肌がキレイになれるなんて何か秘密があるに違いないですよね。

ですが、なぜ化粧水や美容液でもないのに、汚れを落としながら肌をしっとりさせることができるのでしょうか?

また、モッチスキンには肌に負担がかかる成分は入っていないのか、危険性の有無についても合わせてご紹介します。

モッチスキンの成分効果まとめ

・パパイヤ酵素

必要な皮脂は残し、不要になった皮脂汚れだけを取り除く働きがあります。

肌表面のザラつきや毛穴の奥の汚れもしっかり除去することができます。

・マリンシルト

自然あふれる沖縄県の海底だけに存在する希少価値の高い泥です。

豊富なイオンを含んでおり、粒子が非常に細かいことからどんな毛穴の汚れを逃しません。

・蜂蜜

肌の水分保持力を高めるだけでなく、くすみの原因でもある古い角質を取り除く効果も期待できます。

・アルガンオイル

モロッコの西部にしか生息しないアルガンツリーの種子から抽出したオイルです。

乾燥や外部刺激から肌を守るオイレン酸が多く含まれています。

・バブバブオイル

高純度の脂肪酸とビタミンEなどの多くのビタミンで作られています。

魔法のオイルとも呼ばれているほど即効性が高く、エイジング効果も発揮してくれます。

危険な成分は入っていないの?

モッチスキンに配合されている成分を調べてみましたが、汚れを落とすだけでなく、保湿効果も高い成分がたくさん含まれているので、まだモッチスキンを使ったことがない人でも安心して使用することができますね。

しかし、どれだけ優れた成分が入っていても肌に負担がかかるような成分が入っていれば、肌が弱いのであればなおさら使用することはできません。

モッチスキンには肌に負担がかかるような添加物などが含まれていないか調べたところ、着色料や合成式料は一切含まれていないことが分かりました。

これらの成分は肌に負担を大きくかけてしまうので、それらの成分が含まれていないのであれば、肌が弱くても気軽に使用することができますね。

肌が弱いならまずはパッチテストを

モッチスキンは肌に負担がかかるような成分は入っていないので、肌が弱くても使用することができるのですが、成分アレルギーを起こしている可能性もあることから、まずは手の甲などでパッチテストを行いましょう。

どんな商品でも万人に合うものはないですし、自分では気づいていない成分アレルギーを起こしている危険性も…

初めてモッチスキンを使うのであれば、まずは顔以外の部分に使ってみて、肌に異常が出ないかどうか確認してから使うようにしましょう。

使用期限はいつまで?

成分の効果や安全性が保障されており、口コミでも高く評価されているモッチスキンですが、当然古くなってしまえば効果も落ちてしまいます。

使用期限は未開封から3年となっているので、すぐにダメになってしまうものではないですが、どのように管理していたかによっては使用期限が短くなってしまうことも。

モッチスキンの本来の効果を感じられなくなる可能性もあるので、開封したら毎日使って古いまま置いておかないようにしましょう。

モッチスキンに配合されている成分は肌にとって良いものばかり入っており、もちろん肌に負担をかけるような成分は入っておりません。

今まで化粧品などで肌が荒れたことがあると、本当に安全な成分だけで作られているのか心配になりますが、モッチスキンなら気軽に使うことができますね。

モチモチ泡で毛穴の奥の汚れをごっそり掃除してくれるモッチスキンで、美肌になるための本格ケアを始めてみませんか?